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大切な人へ想いを届ける、幸せの茶色いクマ「プロポーズベア」待望の絵本第一弾

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夢の原点



今日は、みほちゃんのデビューの日です(^ー^)

まずは、ほんっとーーーーーーーーーーに!心からおめでとーーー!!

みほちゃんの今日という日に、本当におめでとう(^ー^)
記念日が増えてくね♪

これからも、その天才肌♪で努力肌♪のみほちゃんパワーを(^^)
歌声に乗せていってね♪♪♪

♪祝!!




で、今日の日記は、一人で語るのでまずは、、、 


この日の日記をもう一度読んでみてください♪↓

http://sora.pulp.jp/?eid=730181


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それで、「夢」というものについて今日は考えて、一人語ってみようと思います(^^)
この先は、ほんとにただの語りです。私の脳内的な語りです。


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私の友達の今の夢は、上の日記の様に

「占い師」だったり

「50歳で小料理やの女将」だったり

「結婚して、子供を産んで理想の家庭をつくる」だったりします。

そして夢を今叶えている友達は、

今日デビューしたみほちゃんの様に歌手になったり、

警察になって犬と一緒に仕事したり、

東京でソムリエとして働いたり、

看護士さんになったり、

結婚して幸せな家庭を作ったりともうほんとに様々です。


ー「原点」ー






私の「夢の原点」は、小さい頃に、お父さんが家に咲いてる花を
絵に描いてくれた事があって、その「花」の絵が、
まるで写真の様で、それを見た瞬間

「人間って。。。こんな事も出来るの?!」という事を知り

それから「絵」にあこがれを抱きました。








子供の頃に出会う環境というのは

一つの大きな「夢」への入り口なんだと思います。


それで、そのままその道に進む人もいれば、
大人になってから知った新たな環境に進む人もいます。






ただ、どんな道に進んだとしても、


そこには「原点」と言うものが存在している気がします。


例えば、占い師を目指している友達の「占い」と言うのは、数字で出していくので、
「算数」が好きな人じゃないと、「あ、これ楽しい!」
とは思えないからです。
実際、その友達は、数学が得意です。
頭がよく、勉強が得意です。




まあ、

そんな風に、「動物が大好きだった」とか、「看護婦さんが奇麗で優しかった」とか
「作文が得意だった」とか「お母さん大好き」とか「パパの仕事かっこいい」とか「お姫様になりたい」とか「ヒーローになりたい」とか、とかとか、

それが「原点」です。



ー「分かれ道」ー



それから来るのが、

「夢の分かれ道」だと思います。

つまり、、そのどちらの立場に居るのが楽しいか。

という所です。


「受ける側か、発信する側か。」という分かれ道です。



昔、映画監督になりたかった。

という人は、映画を観るのも大好きだったり。。。

漫画家になりたかった。

という人は、マンガを読むのが好きだったり。。。


そりゃそうです。

映画やマンガの存在を知らない人が、
知らない事に憧れるのは難しいです。




で、「作るよりもっと沢山観る方がいい♪」と思ったり、「好きだけど、違う人生もいいな。」
と思ったり、「や、自分は発信して行きたい。」とか。。。
きっと心のどこかでそういう方向を選んで行くんだと思います。


ー「原点」ー


その、どの道に進んでも、「天才肌」でも「努力肌」でも、
夢を追う人も、夢で終わったと思ったりしてても、反対に夢を見はじめた人も、夢を探してる人も。

みんな何かしらの「原点」を持ってる事は確かだ。という事です。







例え楽な道じゃなくても








「なんか、楽しい。」



とか

「なんか、時を忘れる。」



とか

「なんか、幸せ。」







とかの部分です。








その「なんか」の感情を後押しするのが、「行動」なのかもしれません。




それが見る側、作る側どちらの側にいても、自分の中の「なんか」が

わくわくしてれば、



きらきらと♪








人は輝くのだと思います♪





(^ー^)♪




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